シーマン〜禁断のペット〜ガゼー博士の実験島(PS2)
機種 PS2 発売日 2001年11月15日 製作元 アスキー
†フロッギー編†
> 1月13日(育成二十一日目)〜子孫〜
やっぱりシーマンは死んでしまっていた。彼は未来を子孫に託し死んでいったのだね。
1月14日(育成二十二日目)〜暇〜
今日も卵は孵らず。なんの進展もなしに終了。
1月15日(育成二十三日目)〜暇U〜
昨日に同じく。一向に孵化する気配ありません。水温がけっこう下がってたので、また最高温度にしといた…はぁ、寂しい。
1月16日(育成二十三日目)〜暇V〜
一向に孵化する気配なし。最近こればっかで寂しいのでで、昔話でも少しかくことにする。
1月17日(育成二十四日目)〜暇W〜
今日もまったく進展ナシ。勉強に専念しろってことだろうか…?
1月18日(育成二十五日目)〜暇X〜
……挫折……もうどうすることもできない。俺の育て方が悪かったんだろうか?
1月19日(育成二十五日目)〜理科の勉強になるね♪(謎)〜
前回宣言したとおり、掲示板で聞いてみた。昨日書き込んで今日見たら一つレスがあった。ああ神の助けだ…(笑)
>一週間ほど前に卵を四つ産んでハイギョが死にました。
適温が20度以上に変わっていますが、それに合わせていますか?
ありがとう、いい人!なるほど、温度がダメだったのか。最高温度(35℃)にしてたよ(死)
夜、(温度が下がったので)試してみた所見事に孵化!(嬉)短気な俺はなんの進展も無かったので観察すぐ終わってたけど気長に観察してればよかったようだ。
1月20日(育成二十六日目)〜そうさ、勉強なんてできなくてもいいんだぁ(泣)〜
あー、気づいてるかもしれませんが日にちの横にタイトルつけました。特に意味はありません。が、ぱっと見て今日の内容がわかるようにと。
1月21日(育成二十七日目)〜所詮この世は弱肉強食。強ければ生き、弱ければ死ぬんだよ!〜
俺「何歳?」シ「天才。」俺「へぇ、じゃぁ俺はぎょう座だよ(謎)」
1月22日(育成二十八日目)〜でも実際二人生き残ったし〜
今日は特に話してくれなかった。水温は通常だったのに(珍しく、笑)
1月23日(育成二十九日目)〜なんでそんな簡単に殺せるんだよ!?〜
今日も、水温を上げすぎてしまい撃沈。ボーっとしてるとついつい上げ過ぎる。
1月24日(育成三十日目)〜もはやシリーズ化(?)「何歳?」シ「秀才」〜
今日もすこし進化していた模様。手らしきものが生えていた。でも小さい。足がでかいのでよけいにきもい。
1月25日(育成三十一日目)〜あるページの情報によるとヒカ碁最終回らしい(シーマンに関係なっ)〜
上記に書いたとおりなんか最終回っぽい。なんか第一部完とかって終わり方。てか、やっぱ早いとこは土曜より早く出てるんだなァ。
1月26日(育成三十二日目)〜エンドレス†終わりなき迷宮†(何いってんだか)〜
今日もたいした進展なし。
〜夜〜
なんかけっこう成長してた。足と手が同じくらいの大きさになり、肌の色も変わり、完全に魚ではなく(てか足ある時点で既に魚じゃないな)カエルっぽくなってた。
1月27日(育成三十三日目)〜恒例の「何歳?」は某S氏が聞いて欲しくないそうなのでやめ〜〜
やば。水温また上げすぎた。てか、陸上で生活してるのに水温を調節しなきゃいけないのは何故に?(笑)
1月28日(育成三十四日目)〜恒例の「何歳?」復活!(謎)シ「俺、こう見えても若いよ」つまりは老け顔か(ぉ)〜
今日も、例のごとく温度をあげすぎた(ぉ)最近、俺こればっかだなぁ(反省)明日は気をつけよう。
1月29日(育成三十四日目)〜ま、両生類だもんな〜
シーマン、餓死寸前だった。でも、その反応が面白かったのでしばらくエサ与えず観察(ぉ)
1月30日(育成三十五日目)〜明後日推薦入試!なのにシーマン育ててる俺…(笑)〜
昨日も少し触れたけど、シーマンは両生類なので乾くと死んでしまうらしい。
1月31日(育成三十六日目)〜筆箱に筆ペンなら入れてた(インク漏れしたけど、泣)〜
今日は、携帯についての話しをしてくれた。っていっても、俺は携帯もってないのでよくわからんかった。
2月1日(育成三十七日目)〜いやぁ、実際俺今日推薦とき電車乗り遅れる所だったよ(死)〜
今日は特に進展なし。温度も平温なのに何も話してくれなかった。
2月2日(育成三十八日目)〜なんと毛虫にもシーマンの顔が!(笑)〜
今日も進展なし。寂しいねぇ。
2月3日(育成三十九日目)〜明日も進展無かったら毛虫食わせます(ネタのため、酷っ)〜
今日も進展なし。終了っ!
2月4日(育成四十日目)〜なんとなく敗北感〜
昨日言ったとおり今日も何もしなかったら毛虫を与えるつもりなので期待を胸に起動(オイオイ)
2月5日(育成四十日目)〜リーマンシーマン〜
今日も特に発展ナシ。なので、今回こそネタつくりのために貢献してもらうよ、シーマン君(笑
2月6日(育成四十一日目)〜別に俺、シーマンが嫌いなわけじゃありませんのであしからず。これも愛情表現の一つなのです(歪んだ愛情だ…ぉ)〜
今日は昨日毛虫食わせたのでひょっとしたら死んでるかもしれないという 2月7日(育成四十一日目)〜「やったよ、受かったよ文一」<省略>「え、東大あきらめるのか?」「うん、やめるわ」〜
今回のタイトルシーマンとまったく関係なし。受験生の今だから思う、このCMなめとるよ。坂本ちゃん(電波少年的東大一直線!懐)に謝れ〜(笑)
2月8日(育成四十二日目)〜てか、風邪ひいたわ俺〜
今日もなんも進展ナシ。てか、そろそろなんかあってもいいだろう?
2月9日(育成四十三日目)〜久しぶりに進展!〜
今日はシーマンが岩に乗って、上にぶら下げてあった丸い輪を眺めてた。
2月10日(育成四十四日目)〜飛べない豚は唯の豚だ〜
今日も、輪をくぐろうとジャンプに試みる。そして俺もまた声のタイミングを合わせる。
2月11日(育成四十五日目)〜湯川専務・・・(懐)〜
今日もジャンプにチャレンジ。ミスった。しかし、今回はやる気があったようで再度チャレンジしてくれた。
2月12日(育成四十六日目)〜特に水温上げすぎるし〜
シーマンは一日でも世話しないと死んでしまうかもしれない。
2月13日(育成四十七日目)〜嫌いなものを好きなものでごまかすあの手口と同じ原理か?(笑)〜
今日はシーマンに毛虫と芋虫両方あげてみた。両方一度にあげるとどっちかしか喰わないかという実験だったが、どっちも喰った。
2月14日(育成四十八日目)〜落ちゲーなら得意なのに〜
今日はバレンタインデーなのだそうだ。ローマおえらいお坊さんの名前らしい。自分の名前が記念日になるっていいよなぁ、とシーマン。
2月15日(育成四十九日目)〜リズム感など皆無に等しいよ〜
今日も進展なし。一回進展がないとしばらくずっと進展がない傾向がある(今までのデータより)
2月17日(育成五十一日目)〜一日15分、計750分〜
昨日更新さぼり。すんません。でも、結局進展はなし。
3月1日(育成六十三日目)〜死ぃ万(当て字)〜
超久しぶりの更新。掲示板にも書いたけど、けっこういろいろあったんで。
3月4日(育成六十六日目)〜長期休暇を頂けますか?〜
一応、この更新してない間も育てた。一回だけ(ぉ)でも、進展はなし。
3月5日(育成六十七日目)〜長期休暇なんて所詮こんなもんよ・・・〜
俺は重大な間違いをしてしまっていたようだ。
3月6日(育成六十八日目)〜『漢』と書いて『男』と読むのはヤメロ!(ぇ)〜
長かった・・・。シーマン史上、もっとも展開が遅かったであろう。約20何日、俺はきっとリズム感が少しはあがったことだろう。
で、ゲームについて聞かれた。自分が持ってるゲームは何か?とりあえず、GBAって答えておいた。
3月7日(育成六十九日目)〜実際お前みたいな生物いたら怖いよ…(ぉ)〜
いやぁ、もうネタ満載で書ききれないくらいで嬉しい限りですわ。
そして、次にファミ通の話になった。
3月8日(育成七十日目)〜ビートルズのメンバーの名前全員言えない…〜
とうとう七十日目突入。ぶっちゃけこの七十日間、何のゲームもかってないなぁ。
3月9日(育成七十一日目)〜平凡〜
今回は久しぶりにネタがなく、いつもどおりのなにもない会話だった。
3月10日(育成七十二日目)〜出会い・別れ、恐山ル・ヴォワール(違)〜
今日も、平凡に過ぎると思ってた。最初にこんにちわで始まり、何歳かきいた。
…と思ったら、まだ生きてた。話し掛けたら、「悪い、少し休ませて。」と言った。
残されたのは、4つの卵だけだ。孵化しないので今日はなにもやることがない。
暇だったので、水温を35℃(最高温度)にしてみた。卵は陸地にあるので大丈夫だし、ほんの遊び心だ。
これは、故シーマン(一代目)が死ぬ三日前くらいに起こった事件。
このゲーム音声認識といっても、やはり限度がかなりあるようで言ったことと違うことを認識されることがある。
前、住んでる所聞かれた時も「静岡」といったのに「福岡」と間違えられたし。
ここからが面白くもほろ苦い昔話:なんか発言したとき上にも書いたようにまた間違えられた。
たしか「電池」とかいったらどうやら排泄物と間違えられたらしい。「そういうこというなよ。」とか言われた。
すると、その後シーマンがなにか画面に投げつけてきた。なにやら金色をしていて…(以下自主規制)
なんか下品な昔話ですんません。てかとっとと孵化してくれないかな。
このままだと、俺もつまらんし見てる方(いるのか?笑)もなんだと思うので、某シーマンの掲示板でレスたてるか。
>でもそれから一向に進展がないんですよ。
>卵も生まれないし、細川さんも毎回同じことしか言ってくれません。
>どうすれば卵が孵るんですか?
>ちなみに毎日決まった時間にしっかり起動させてます。
>水温なども調節してます。電気は起動した時はつけて終了する時消します。
>エサも食べてくれないけどあげてます。
電源を落としているときに孵化することはありませんので、1度の観察時間を長くしてみるとか。
昨日また35℃にしたから今日中には下がらないな。まぁ、気長に待って明日にでも頑張ろう。
小さいシーマンが4匹誕生。かわいらしい子供の高い声だった。懐かしいねぇ。
しかも今度は「ベビータッド」という種族(前まではギルマンって種族)らしい。なんでも、陸でも呼吸ができるようになったらしい。肺呼吸ですな。
でも、子供のときは水中でしかいけないらしいので、水の中にいる。えら呼吸ですな。
えっと、子供の時はえらで成長すると肺呼吸になるってこたぁ、両生類なのか?んー…?
今日は昨日孵化してくれたので久々に楽しい育成。でも今日は三時間ぶっ通しでカラオケしてたのであまり世話できんかった。っと諸事情はここまでにして。
話し掛けてみた所、四匹いたけど実際話し掛けてくれるのは一匹だけ。噂だと共食いするらしい…マジ?(汗)
なにか学校で悩みがあるか聞かれたので、勉強と答えておいた。するとシーマンは俺にとってちょびっと嬉しいことをいってくれた。
「そっか勉強かぁ。でも勉強だけが全てじゃないんだぞ。実際学力だけじゃ計り知れないなにかがあるだろ?率先していろいろやることとかは成績には入らないからな。学校ってのは、なにも勉強するためにだけいってるわけじゃないんだよ。そういう心を育てるためにも行ってるんだ。だから頭がいいやつばっかで偉い所は進められてるからこんな世の中ができちまったんだろうな。まぁ、がんばれよ。」←マジうろ覚え。
行ってることには同感だけど、昨日生まれたばかりの赤ん坊にこんな風に人生語られてもなぁ?(笑)
えー、上のは今日した会話。流石にガキなのでかなり生意気っつーかアホですな。ちなみにぎょう座っていっても反応はなし。
ちなみに今日は例のごとく水温を上げすぎてしまったので会話は全然できず。せいぜい上に挙げた会話くらい。
てか、そんなことよりシーマンが二匹に減っていた。どうやら共食いのウワサは本当だったらしい。明日には一匹になっているのだろうか?
それと、足(手か?)が生えていた。ちなみに生まれたシーマンはおたまじゃくしそのもの。それに足(Or手)がついたっつーこと。…カエル?(笑)
ちなみにまだ二人とも生き残っている。このB・R法(違)誰が生き残るのか?(笑)
そういや最近B・R見た。どう考えてもあれは中学生じゃないね。山田太郎なんて26だよ?(笑)
ちなみに今回の題名、バトロア見た人しかわかんないだろうなぁ。
それから今日も「何歳?」と聞いてみた。シ「盆栽」俺「そっかぁ、じゃ俺は野菜だなぁ」シ「(素敵に)シカト」今日のところは終了(ぉ)
今回はまたも進化していた。足の長さが伸びてた。前までがタラちゃんの足だったとすると今はカールライスのような足だ(わかりにくい例え)
ぶっちゃけ、長すぎてキモイ(酷っ)平泳ぎがとても上手く出来そうだ(謎)
で、しばらくしたらなんか一方がもう一方に頭の角みたいのを突き刺していた。やっぱこれは共食いなのだろう。
指されて他方は「んじゃ、俺先逝くから。」って、おい!アッサリしすぎだろう?(笑)
てか、食われた方がダラーンと水死体のように水の中に漂っていた。足長くなったのでよけいにキモイ(汗)
てか、今日の題名。B・Rより抜粋のつもりなんですが、こんなセリふあったっけ?ま、いいや。あったという方向で(ぉ)
最後に、いつも「何歳?」と聞くのもなんなので「年は?」と聞いてみた。シ「八宝菜。」足長くなって友達を踏み倒してまで生き残ったのにまたそれかい?(笑)
成長しようぜ?いつのまにやらシメはいつもこの話題に…。てとこで終了。
例えるなら(またか)イクラちゃんの手にカールライスの足だ。かなりバランス悪いのだ。
今日は悩みあるか聞かれたので適当に友好関係って答えておいたら「困ったことあったら友達に相談しろよ。シーマンに言われたっていってもいいからさ。」
いや、お前何様だよ?(笑)てか、ごめ。友達にお前を飼っていること言ってない(死)
なんかジャンプ感想みたいになってしまったね。まぁ、気を取り直してシーマン行こうか。
っていっても、最近たいしたこと話してくんないんだよね。せいぜい手がイクラちゃんからワカメになったくらい(笑)
ちなみに定番の「何歳?」はシ「白菜」勝手に9歳(は・くさいってことで♪死)と解釈する方向で(ぉ)
そして恒例の 俺「何歳?」シ「天才」う〜ん、前にも聞いたことがあるねぇ(笑)繰り返しかぁ…。
声もかわってた。昨日までの可愛らしい声とは裏腹にどすぐろいおっさん声(ちょっち言いすぎ)になっていた。
そして腹が減ったらしいのでエサをあげた。すると一瞬にしてエサが消えた。そしてシ「美味かった〜」どうやら舌で食った模様。
温度とエサを上げ終ったら、シーマンが話し掛けてきた。
人間は道具がないと生きてけないって思うよ。(長々と話しは中略)今から質問を出すぞ。三秒で答えろ。」
この間はエベレストとヒマラヤを間違えたので今回は気を引き締めてかかった。
シ「7×9はなんだ?」俺「(おいおい、いくらなんでもこれはなぁ)63。」
シ「違ぇよ、63だろ?」゜□゜;「いや、俺合ってるじゃん?三秒以内に答えたよ?(汗)」音声認識の限界を感じるとき(笑)
んで、「今、お前は計算したわけじゃないんだよ。昔、九九ってやっただろ?それをお前は頭の中で思い浮かべてそこから答えをだしたんだよ。つまり人間はこれからもずっと道具を使って生きていかなきゃなんないってことだ。なんかエラソウに語っちまったな。」
んで、そのあとパソコン持ってるか聞かれた。機種もきかれた。ちなみにウィンドウズっす。
最後に成長しても続ける「何歳?」の質問。シ「俺に年を聞くな。」いやぁ、なんか成長を感じるねぇ(笑)
陸にいるのに、「おい、寒いぞ。凍え死んじまう。温度挙げてくれ。」っていうし。
それから今日エサを捕まえにいったら新種の虫発見。いつもは蛾と芋虫だけなんだけど毛虫見たいのがいた。
どっかで毛虫を持つと手が腫れたりするらしいのでとりあえず持ってみた(ぉ)でも結局なにもなかった。
水温(水に入ってないのに)高すぎたので今日は何も話さず終了。
でも、エサは欲しいらしいのでエサをとりにいったら毛虫(ムカデかも)を掴んでしまい、手が腫れた。しばらく何ももてそうに無い。
で、なんかグターっとしてて調子悪そうだったので「元気?」と聞いてみた。「俺が元気だったら直接お前に関係あるのかよ?」と答えた。
次に「眠い?」と聞いたら、「眠いかって聞くけどよ、こんな透明のガラス越しの狭い水槽のなかでお前にぜーんぶ見られてんのに、やすやすと寝てられるかよ。」と答えた。
いや、たしかにそうだけどよ。心配してやってんだからもうちょい答え方あるだろうよ?(笑)
なんかだるそう。てか、「メシくれぇ。」「俺を飢え死にさせる気か?」「ああ、もう本気で餓死する。」
そろそろマジでやばそうなので、エサ投入。で、メシ食い終わったあとに前抜いた水をまたもとに戻して欲しいと言った。
なんでも、どっかにスイッチがあって、戻せるらしいけど探すのメンド(ぉ)終了。
なので、スプリンクラー作動。シャワーみたいに水が出た。そんなことより、シーマンに毛虫を食べさせてやりたい今日この頃…(ぉ)
このゲーム、勝手にオートセーブされちゃうから無謀なことができないのだ。
だから、メモカー抜いてやれば大丈夫だと、セコイ考えをもって試みたがメモカー抜いた時点で「メモカーありません。入れてください。」とか出て出来ない始末。
「げた箱にゲタ入れてないだろ?筆箱に筆なんて入れてないだろ?」といわれた(どういうシチュエーションでいわれたかは忘れたけど、ぉ)
シーマン曰く「でも、今じゃ待ち合わせとか携帯が使われてるけど、携帯が普及する前はどうだったんだろうな?昔のこと今考えると信じられないよな。」
俺も、高校入ったら携帯持とうかなぁ?っと、その前に明日の入試頑張らないと。
ヒマなので、今何時か聞いてみた。前聞いた時(一世が死ぬ前)は「オヤジ」とか答えてくれた。
んで、成長した今日。「只今、午後8時45分頃です」!!!なぜか敬語!!!ちなみに一応時刻は正確だった(笑)
んで、タイトル説明。エサの蛾や芋虫には顔(シーマンフェイス)がついていたんだけど、毛虫にもついてたっつーことで。なんつーかキモイ(ぉ
そしたらなんかぐったりしとる。まさか死んだのか?「元気?」と聞いたら病気かもだと。
こりゃ、毛虫なんてあげてる場合じゃないな。水温あげ、水あげエサ(芋虫)あげ。
そしたらもう元気になってやがる。くそぉ、仮病か?危険を察知してやがったな。
でも、そのあと水槽に毛虫を落とす。でも、もうエサ食べたあとなので食べてくれなかった。
んで、食わせた。毛虫。流石に食う前、嫌な顔して食った。そしたら「おい、これいつもの虫と違うだろ?」はい、違います(笑
でも、そのあとホントに具合悪くなったみたいで何話しても調子悪いんだよしかいってくれなかった。よって終了。
ちなみに、今回のタイトル。黒君より、サラリーマンはシーマンやらない方がいいらしい。名前に照るもんなぁ(違
期待不安をもちながら起動。
で、どうやら生きてた。ちっ、あと五六匹喰わしときゃよかったかな〜(酷)ちなみに今日のシーマンの最初の言葉。
「あー、なんとか病気治ったぞ。死ぬとこだった。あんんあ毒虫食わすなよな。俺、腹減ってるとなんでも喰っちまうんだからさ。」
いや、まずその癖直してから出直して来いや。てか、今日ムダにタイトル長いねぇ。
んで、シーマンの方は、また進展なさそうだったので今回は蛾を食べさせることにした。
蛾は飛んでるのでシーマンは目で追っていた。でも食べる気配がなかったので終わろうとしたその瞬間!いちいちタグ使うほどでもない(死)
カエルがハエを捕らえるかのように見事にキャッチしたではないか。しかも毒とかないみたいで美味そうに喰っていた。これからのお前のメシは蛾で決まりじゃぁ!(笑)
毒虫あげるのももうなんかどうでもいいって感じだし。そろそろなんかおこれぇ。
シーマンが「あれ、なんおとまにあるか知ってる?」俺「火の輪くぐりして金稼ぐためだよ」シーマン「なにいってんだ、でも本当になんのためにあるんだろうな?よし、ジャンプしてみっか」
おぉ、なんか会話が成立したのか?と思いきや、したには???のマークが(話し掛けて理解してくれれば「!」意味不明なら「???」)
シーマン「おれが言ってっていったらハイって合図しろよ。そしたらジャンプすっから、んじゃ言って。」
俺「(ぉ、いきなしかよ!?)ハイ!」ピョーン(届かず)
シ「あー、届かなかったよ。けっこう高いな、あの輪。今度はもっと高く飛ぶか。んじゃ、また後(明日)やるよ」
いや〜、俺届かなかったの運動不足だと思うぞ?(笑)毎日水んなかでのんびりしてるだけだしさぁー(笑)
ちなみにあの輪をくぐったらEDだっての聞いたことがある。この日記ももう少しで終わりかなァ。
飛んだ。届かず。シーマン「届かなかったな。でも昨日よりは飛んでるぞこのっま練習してればいつか飛べるだろ」
ああ、頑張ってくれ。筋トレ毎日腕立てうっきん50回ずつじゃぁ!(ちなみに俺は毎日やってる←マジ)
それで輪に届いた。すると、水槽が解体され、ジャングルみたいのができた。
久しぶりの大自然を満喫するシーマン。「久しぶりのジャングルだ。やっぱいいなぁ。」っいぇ行ってたんだけど、お前、生まれてからずっと水槽暮らしじゃんよ?(笑
「ドリキャス版では、ここで終わりだったんだぜ。」ん?じゃPS2版はまだ終わりじゃないのか?(ぉ
そしてまた交尾したいと言い出し、相手を探すためジャングルを散歩に。
するとドリキャスの旗発見。そしてなんか模様が派手なシーマン登場。D・・・ドリキャスP・・・プレステ
D「よう。」P「お前、だれだ?」D「俺はDCで育てられたシーマンだ。お前がくるまでずっと待ってたんだぞ。」P「ほぉ、てことはお前が俺の交尾の相手かぁ。」
D「ま、そういうことになるな。で、今あっちどうよ?ドリキャスの方は。」P[なにいってんだ、ドリキャスはもう生産中止されたぞ?」D「なに、そうなのか。風のウワサで聞いた社長が死んだってのはホントだったのか。」
ドリキャスが生産中止ですこしショックを受け、また明日着てくれと告げDシーマンは去っていった。
P「やっぱドリキャスのキャラは濃いな。」いや、十分お前も濃いって(笑)とりあえず今日は終了しとく。
それというのも水温や乾燥度など毎回調節(シーマンにより快適な環境に)しなくてはいけないのだ。
でも、水槽から出てジャングルに行ったら水温など調節する必要なし!いやぁ、自然って素晴らしい(笑)
でも、エサはきっちりあげなきゃいけないらしい。ま、こんくらいはやるけどね。
前回食わせたときなら調子悪くなって死にそうになっていた。
けど、今回はなんともないようだ。前回喰ったおかげで免疫でもできたのか?
シ「俺が記念日になるとしたら4月1日かな。シーマンだし。」いや、エイプリルフールがもう予約済み(笑)←論点はそこか?
そして昨日のドリキャスシーマンを呼ぶためラップ(指でリズムよくたたくらしい)することになった。
適当に押してたらシーマンに「早い。」とかダメ出しされ。音ゲー(違)なぞできるかぁ。断念(ぇ
書くことないし。ネタも作れないしなー(毛虫はもう食わせたし、笑)とりあえず今日のとこは終了。
てか、いつのまにかもう育成50日目突入してるよ。長っ!(笑)
サーバーのエラーで、一週間分の更新が消えたし、変なのDLしちゃったりと。
とりあえず、シーマンマジこの空白の13日間、何も進展なし(ぉ)てか、最近ではダレ気味で三日に一回しかやってないし(ぉ)
まぁ、今日テストも終わったし、また一応毎日少しでもやって更新しときます。てか、これ見てる人いんのだろうか?(笑)
てことで、もう進展があるまで更新は休む方向で(ぉ)下手すりゃ、一生更新できないかも(汗)
タップをたたいて、DCシーマンを呼ぶとき、出てきたときにタップをやめてはいけないのだ。
出てきても、なおたたき続けてなければいけないようなのだ。
そのことを理解した時俺は思った。(いや、もっと早く気づこうよ、俺)
いや、いいんだ。人間は失敗を重ねて大きくなっていくのだから・・・(ぉ、死)
でも、これでやっと呼び出せる。しかし「オイ、途中でリズム崩れたぞ」ダメ出し。終了… =□=
ってことで、やっとうちのシーマンとDCシーマンの交尾が成功。
タップたたいて、DCシーマンが出てきて、「お前、若いくせに生意気だぞ?」PS「うっさいよ、おっさん」
そして、殴り合いに発展。そして創られた漢の友情!DC「フ、若いヤツラもまだ捨てたモンじゃねぇな」←こんな事言ってない
で、交尾してDCシーマンはお前にはこれから産卵っていう大きな仕事が残ってる。頑張れよ。」と告げ去っていった。
つぅか、少しでも物語が進行してくれると話題も増える=ここに書くネタも増える!(笑)
いちいちネタ搾り出して書くのもだるかったんよ。ちなみに今日ミケランジェロの誕生日だそうで。いや、しらんし。
シーマン「あれは発売当時すごい人気だったもんな。そういや俺の後輩の○○がGBAに出るらしい。アイツはダメだ、買うなよ?」
嫌な先輩もいたもんですねぇ(笑)で、あと今後期待しているゲームを聞いてきた。
とりあえず、PS2って答えたら、「そりゃお前持ってるもんなぁ、期待するよな・・・それに・・・。」
「これ(PS2)がなかったら俺にも出会えなかったわけだもんな・・・」なんかめっちゃいい顔で語ってくれてたよ?(笑)
俺はお前に出会って、さまざまな思い出ができたよ。
夢にお前の顔が出てきたり、お前の毒舌のおかげでストレスも溜まったし、リズム感と同時に苛々が募ったしetc・・・
ここにゃ、とても書ききれないほどあるよ恨みがな(ぉ)おっと。さて、EDはいつですかねぇ?(笑)
こんなことばかいってますが、それなりに愛着も湧いてます。唯、それよりも怒りの方が多いだけですよ?(笑)
あ、そだ。一つだけ共感することいってくれた。これには、マジ同感。
「PS2とか、TVにつなげて床に置いとくと、掃除んときとかいちいちどけるの邪魔だよな」
で、今回葉機能の続きで、ゲームについての話になった。
シーマン曰く、ゲーム機はコントローラーがあまり変わらないからあんまりなんだそうだ。
これを、シーマンのゲームの法則2というらしい。ちなみに、昨日の掃除の時にPS2が邪魔なのは法則1だそうで。
あと、好きなゲームのジャンルを聞かれた。とりあえず、RPGと答えた。
「RPG好きなやつ多いよな」と言われた。他にもないかと聞かれたので、アクション、パズルっていっといた。
「昔、ファミ通でシーマンは架空の生物だって書いてあったけどどう思う?俺は架空の存在なのか?正直に答えてくれ。」
そだよ、とは流石にいえなかったので、架空じゃないといっておいた。
でも、しかり理解していて、「誰かが中学の時ノートに書いてた人の顔した魚が原点なんだってさ(ファミ通にかいてあった)」
シーマン「それじゃ、俺はなんなんだ?今、生きてこうやって呼吸してお前らと一緒のように考えて会話して…」
おいおい、なんか重い話になってるぞ?(汗)とりあえず、終わり(ぉ)
で、今回は昨日に引き続き自分の存在について語ってくれた。
シ「昨日は弱気なこといってすまなかったな。俺、あれからいろいろ考えてみたんだけどやっぱり俺は存在すると思うんだよ。」
「お前、ビートルズって実在すると思うか?(俺:ハイ)なんでだ?(俺:写真)だろ?文献や資料に載ってるから実在することになってるんだ。」
「だから、俺も実在するんだよ、理解できたか?(俺:ハイ)おぉ、なかなか理解が早いな。じゃ、これからもよろしく。」
正直に、お前はゲーム上の存在なのだと告白してあげたい…(ぉ)流石に愛着もわいてくるもんだ。
ふつうに「コンバンワ」で始まりエサを与え「元気?」とか「何歳?(まだ聞いてたのか世?笑)」とか話し掛ける。
最近、ネタ満載で書くのもつらかったから、たまにはなんもない平凡もいいと思った。
そしたら、「実際俺何歳なんだろうな…。世代が続いても記憶は続いてるからな…。」記憶も引き継ぐってか。
だからずっと生意気なんだね(ぉ)そして顔も濃いままなんだね(ぉ
「なんか話して。」といっても「今日はもうおしまい(何も話してないのに)」で終ると思ってた。そしって電源を消そうと思ったそのとき。
シ「あー、そろそろ俺も人生最大の大仕事をするか。お前も手伝ってくれ(手でさするだけ)」
そして、しばらくシーマンが踏ん張っていると、頭の先から卵がでてきた。今回はひとつだけ。
そして、シーマンはぐったりしていた。彼は、彼の親がそうだったように、次の世代に託し死んでいったのだ。
そして、またしばらくすると、DCシーマンがやってきた。DC「おー、やったな。おつかれさん。」
DC「これで俺たちの役目も終わりだ。この卵の世話はまた飼い主がやってくれるさ。な?(俺に対して呼びかけ)」
そういい残し、二人(二匹)は去っていった。DCの旗を持って。
そして、この広いジャングルには、エサ用に落としたが結局喰われずに残って絵いる芋虫と、卵だけが残っていた…
↑(まるで小説みたいな語りやな、笑)